生物工学科 株式会社新日本科学
研究職として製薬に携わり
自己成長できる会社を選んだ
生物工学科では、生物機能物質工学研究室で医薬品に応用できる新規化合物の探索に関する研究をしていました。勤務先を知ったのはインターンシップ。この会社なら、研究職として製薬に携わり、自己成長できると考えました。就職活動で大切にしたのは軸を持ち、自分を客観視すること。自分は何をしたいのか、外せない条件は何かなど、ブレることのない軸を立て、それをもとに就活に臨みました。そして、他己分析や各種診断などは診断ツールを利用。自分の性格などを知り、客観的に自己を捉えることを常に意識した結果、理想の企業に入ることができました。