人間支援ロボット研究室(北山研究室)の大学院生 中野耕助君が「日本機械学会関西支部メカボケーション学生研究発表会 ベストポスター賞」を受賞しました。



メカボケーション学生研究発表会は、主に大学院修士1年生が卒業研究以降に行った研究を企業の技術者・研究者にアピールし、意見交換する場として設けられています。中野君は「プラスチック短下肢装具使用時の歩行分析データに基づく有限要素解析」と題する発表で、企業からの参加者の投票により、ベストポスター賞に選ばれました。