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食品システム学研究室

研究室は2017年度のものです。2018年度は変更になる場合があります。


木戸 啓仁教授

顧客の感覚や感情に訴えかける経験価値についての事例研究。

食品開発は、「売れる商品をつくる仕組みづくり」であり、企業経営の重要なテーマ。現在、商品やサービスの低価格、機能性ではなく、顧客の感覚や感情に訴える「経験価値」などが注目されています。そこで、食品開発の成功率を高めるマーケティング戦略や新しい考えがどう具体化され、企業の競争優位を実現しているか研究しています。

最終学歴:
九州大学大学院
学位:
博士(農学)(九州大学)
主担当科目:
食品システム論、食品工業技術論
専門分野:
食品流通・マーケティング
主な研究テーマ:
食品企業の商品開発マネジメントに関する研究
前勤務先等:
くらしき作陽大学

卒業論文紹介

  • 食品パッケージカラーが消費者の商品イメージに及ぼす影響
  • 山椒の集出荷市場の構造変化に対応した消費拡大のあり方について
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