組織的な大学院教育改革推進プログラムム《 社会の要求に応える動物生命工学の実践教育 》
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近畿大学 生物理工学部
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主な講義内容(プログラム活動内容)

「動物生命工学の実践教育」

明確な目的を持った3つのコースでは、博士前期課程、博士後期課程それぞれで、 動物生命工学の実践教育を重視したカリキュラムを実施しています。

博士前期課程では関連する領域の基礎的な知識と、産業界の社会的状況を的確に判断し、 対応する実務的能力の開発を目的に。 また、博士後期課程では、自立的研究能力の強化と理論的知識の修得、 そして国際性の向上をめざしたカリキュラム編成となっています。

21世紀COEプログラムから継続する先端的動物生命工学研究への参画をはじめ、 プログラムには本大学院の実績とノウハウが存分に活かされており、 次代の産業界・国際社会を担う人材を育成するにふさわしい教育水準を実現しています。

実践教育を実現する6つのポイント

<博士前期課程>

POINT 1
・ ベンチャー企業などの非アカデミック分野で活躍する実務者を招いた特別講義

POINT 2
・ 動物発生工学・生殖工学公開技術者講習会における実習

POINT 3
・ 国内企業・研究機関へのインターンシップ

<博士後期課程>

POINT 1
・ 補完的基礎教育の実施(系統的講義と講習によるリカレント教育)

POINT 2
・ 海外10大学・研究機関にある研究室へのインターンシップ

POINT 3
・ 海外プロジェクトや研究室運営への参画、情報発信と討論による管理能力開発































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